DR05409 : Analyzer
評価データから生成したグラフのWebViewのメニューから、そのグラフの生成定義画面を呼び出せるようにした。
DR05410 : Analyzer
評価データの散布図、バブルチャートのグラフにおいて各データ要素のラベルを表示できるようにした。
DR05411 : Analyzer
評価グラフのビジュアル設定Common画面から、jqPlot関連の各ファイルを手動で更新できるようにした。
DR05462 : GPEns,Analyzer
グラフの前と後に計算式による任意文字列を設定できるようにした。ヘッダ、フッタ用途に利用できる。
DR05443 : Analyzer
従来のデータキューブでは、時間ディメンションレイヤの最終要素の値以上のレイヤー要素特定子はすべて最終要素に対応付けて計上対象としていたが、最終要素の値に1メッシュ分(1日、1週間など)を加えた日時を上限とし、それ以上の特定子は無視するようにした。
DR05553 : Analyzer
FLEXSCHEAnalyzerで出力できるグラフ種類にレーダーチャートを追加した。
DR05604 : Analyzer
グラフ生成定義画面でデータキューブではなくデータキューブ生成定義を参照するように変更した。また、参照しているデータキューブ生成定義にないディメンションやフィールド名を指定している場合は警告するようにした。
DR05664 : Analyzer
Analyzerのレーダーチャート機能を活用し、既存のGUIPlusによる「評価チャート」と同様のものを簡単に作れるようにした。
DR05674 : Analyzer
グラフ生成定義画面下部にあったグラフエンジン情報をビジュアル設定画面へ移築した。
DR05656 : Analyzer
TimeSpan型の出力フィールドやディメンションレイヤ値を秒、分、時間、日のいずれかの粒度の実数値として出力できるようにした。
DR05673 : Analyzer
Analyzerグラフに関して以下の変更を施した・jqPlot系グラフで区切りスパンが細かすぎて表示が潰れるような場合、強制的にページサイズを広くとるようにした・jqPlot系グラフ凡例の表示位置初期値をoutsideGridからoutsideに変更した・負荷軽減のためAdjust size to windowの初期値をチェックOFFにした
DR05472 : GPEns,Analyzer
プロジェクトがロードされた状態でアドイン再登録をすると、Analyzer用のグラフエンジン情報が失われてしまうという不具合を修正した。
DR05523 : GPEns,Analyzer
英語環境においてAnalyzerの各種グラフ設定画面が正しく表示、動作しなかったのを修正した。
DR05626 : SDLib,Analyzer
レイヤー化されたデータキューブを保存するとアプリケーションエラーが発生する場合があるという不具合を修正した。
DR05596 : Analyzer
Analyzer棒グラフ、折れ線グラフで日付型フィールドを扱えないという不具合を修正した。
DR05634 : Analyzer
評価データ生成定義の設定で1番上のフィールドを「非表示」としても、データキューブビューワーを開いたときにそのフィールドの値が表示されてしまうという不具合を修正した。
DR05669 : Analyzer
Analyzerから生成したjqPlotを用いたグラフにおいて、表示直後にわずかにズーム状態が変わってしまうことがあったのを修正した。
DR05670 : Analyzer
日時ディメンションの末端レイヤ(#primitive)の表記設定がデータキューブビューワーに反映されないという不具合を修正した。
DR05638 : Analyzer
データキューブ生成において、グループディメンションを構築する際に各レコードの1つ目のグループのみが検索対象となっているという不具合を修正した。
DR05639 : Analyzer
ディメンションレイヤの条件式内で変数$_childを使えないという不具合を修正した。
DR05644 : Analyzer
評価データ生成定義のデータドライバ内の動的な計算式の評価結果が不正な値になる場合、冗長な反復処理が行われるために正しくない評価データが生成されてしまうという不具合を修正した。
DR05537 : Analyzer
評価データ生成定義の生成処理定義中でブール型の値を正しく扱えないという不具合を修正した。
DR05439 : Analyzer
データキューブの時間ディメンジョンの最小レイヤ値に一致する値ではレイヤー要素を特定できないという不具合を修正した。
DR05615 : Analyzer
グラフ生成においてフィールドの型解釈を誤り、ブラウザ内で解釈できないhtmlを生成してしまうことがあったのを修正した。