DR04008 : GUIEx
差立チャートの挙動設定で「表示期間開始日時を超えた場合」と「表示期間終了日時を超えた場合」の挙動を選択できるようにした。
DR04002 : GUIEx
計算式でスナップショットを参照できるようにした。
DR04026 : GUIEx
差立チャートでデータチップを表示できるようにした。
DR04029 : GUIEx
レポートビューワーから差立チャートへジャンプできるようにした。
DR04012 : GUIEx
[チャート設定]-[チャート全体]-[行構成]に「定義済みチャート行構成へ移動」ボタンを追加し、チャート上で定義した行構成ルールをプロジェクトに移動できるようになった。
DR04054 : GUIEx
モノクロモードで差立てチャートを表示・印刷できるようにした。
DR04062 : GUIEx
作業ビューワーのジョブビューで、作業の順序が逆転したり、作業が重なったり、分岐合流がある場合に一直線に表示されたりすることがあるのを修正した。
DR03968 : GUIEx
付箋編集中にチャート本体部で無関係なポップアップメニューが出ないようにした。
DR04134 : GUIEx
taktファンクションTimeChartRow.Recordを追加した。
DR04135 : GUIEx
スナップショットを永続化するときのデフォルトファイル名をスナップショット名(英数字以外は無視)の先頭に"ss_"を付加したものにした。
DR04153 : GUIEx
作業探索を実行したときに差立チャートがアクティブな場合は差立チャート上の作業にレーダーポイントするようにした。
DR04154 : GUIEx
差立チャートにタスク表示条件を指定できるようにした。
DR04119 : GUIEx
オーダーガントチャート上で作業を基点にドラッグして付箋を作成した場合に、既定ではその作業の主資源タスクがターゲットとなるようにした。
DR04138 : GUIPlus
作業ビューワーのジョブビューのズーム操作等を改善した。
DR04140 : GUIEx
[チャート表示設定]-[チャート全体]-[行構成]-[階層の開閉状態〜維持する]をチェックした状態で、対応するレコードが存在しないチャート行が含まれているときに行構成を実行するとアプリケーションエラーが発生するという不具合を修正した。
DR04079 : GUIEx
差立チャートで列をマウスで移動したときに移動後の順番が正しく並ばない場合があるという不具合を修正した。
DR03955 : GUIEx
CSVのオーダーレコードを削除してからデータ再読み込みするとジョブガントチャートの行構成が変わってしまう場合があるという不具合を修正した。
DR04163 : GUIEx
チャート上のデータチップ表示と表示設定ダイアログの計算式テスト実行時に時系列チャートオブジェクトを計算式上で参照できないという不具合を修正した。
DR04132 : GUIEx
データ検証メソッドでルール名にフォルダの禁則文字が入っていたりルール名の末尾が空白だったりすると結果が出力されないという不具合を修正した。
DR04199 : GUIEx
チャート行が他のチャート行の下位階層にあるとき、上位チャート行の直下に生成された作業が存在しないオーダーをプロジェクトパネルなどからドロップしてオーダーガントチャート行を新規挿入すると、階層表示の整合性が崩れるという不具合を修正した。
DR04170 : GUIEx
高度なチャート行構成ルールの中で、ジョブガントチャートの「単一行」の設定が効かない(常に単一行になってしまう)という不具合を修正した。
DR04172 : GUIEx
作業ビューワーの分割作業ビューで作業をダブルクリックしても作業が探索されないという不具合を修正した。
DR03964 : GUIEx
リスケジュールすると、[プロジェクトパネル]-[スナップショット]-[ビュー]-[アクティブビューの複製にマージ]で作成したチャートの行が再構成されてしまう場合があるという不具合を修正した(チャート作成時に行構成方法を<なし>にするようにした)。
DR04007 : GUIEx
スプリットしたチャートウィンドウの右側ペイン上に行階層化操作を示すカーソルが現れるという不具合を修正した。
DR04084 : GUIEx
レポートビューワーや差立チャートでコピーを実行したときに改行コードがCR+LFでなくLFだけになっていたのを修正した。
DR04192 : GUIPlus
「ツール」メニューから実行する「URLを指定して開く」画面において、「参照」ボタンからパスを指定するとパス以外の設定項目が初期化されてしまう問題を修正した。
DR04149 : GUIPlus
作業ビューワーの設定を変更してから作業ビューワーを閉じ、プロジェクトを保存してからプロジェクトを閉じ、FLEXSCHEを再起動せずにそのままプロジェクトを開きなおしてから作業ビューワーを再度開くと、設定内容が消えているという不具合を修正した。