TFS074408 : Launcher
ランチャーに履歴とお気に入りの複数行選択やリカバリなどを追加した。
TFS074656 : Launcher
ランチャーにカスタムデータとプロジェクト別設定を編集するボタンを追加した。
TFS074717 : Launcher
ランチャーのナビゲーションやボタンをカラフルにした。また、ナビゲーションの開閉状態を保存するようにした。
TFS074762 : Launcher
ランチャーにファイルやフォルダをドロップした時、そのファイルを表示したり、メニューを表示したりするようにした。
TFS074790 : Launcher
ランチャーで、サンプルのタグを切り替えた時などに通知を表示するようにした。
TFS074935 : Misc
LicenseKeyUpdater.zipの中に同梱されているSetupHelperが常に日本語で表示されていたが、OSの言語によって英語に切り替わるようにした。
TFS074937 : Launcher
ランチャーにマニュアル検索のページを追加して、マニュアルを検索できるようにした。
TFS075125 : Launcher
ランチャーの処理速度を向上した。
TFS075145 : Launcher
ランチャーのサンプルページでカテゴリの開閉状態を記憶するようにした。
TFS074415 : Launcher
ランチャーのAppDataフォルダを押したときに別のフォルダが開いていたのを修正。
TFS074436 : Launcher
ホームの新規プロジェクトを押したときの新規作成ウィザード ー 保存先設定ダイアログのアンサンブルが指定なしになっていたのをFLEXSCHE GPアンサンブルに修正した。
TFS074480 : Launcher
ランチャーのボタンの配置場所やナビゲーションを修正した。
TFS074512 : Launcher
ランチャーのサンプルページにスクロールバーが表示されていないのを修正
TFS074695 : FSConfigEdit
設定ユーティリティのプロジェクト別設定(config.xml)で[その他]-[振舞い]の設定変更が保存されなかったり、設定ユーティリティが異常終了したりすることがあるのを修正した。
TFS074776 : Launcher
ランチャーのタイトルバーやウェブサイトのURLなどを変更できるようにした。
TFS075017 : Launcher
ランチャーで使用されている脆弱性のあるパッケージを更新した。
TFS074623 : License
HASPキーの場合にも代替ライセンスの有効化にライセンス更新ファイルを使用できるようにした。
TFS074714 : DongleUpdater
ライセンスキーアップデータのライセンス更新ページをリサイズするとコントロールの配置がおかしくなるという不具合を修正した。
TFS075006 : DongleUpdater
1つのPCにライセンスキーが複数ある場合に、代替ライセンスの有効化で選択したライセンスとは異なるライセンスを有効化しようとすることがあるのを修正した。
TFS074880 : WebViewer
FLEXSCHE WebViewerを刷新し、描画のパフォーマンスやタッチデバイスでの拡大/縮小の操作感など様々な機能を改善した。また、一部のデザインも変更した。
TFS074882 : WebViewer
FLEXSCHE WebViewerで在庫量チャート行(推移)を表示できるようにした。
TFS074915 : WebViewer
WebViewerの時系列チャートで、休日非表示&表示時間帯を限定できるようにした。
TFS074608 : WebViewer
WebViewerの更新頻度を「手動」としているとき、データのみ出力すると更新ボタンが有効化されないという不具合を修正した。
TFS075114 : DataTuner
コマンド実行メソッドでDataTunerの推定値の適用をできるようにした。
TFS074330 : DataTuner
学習データ定義の表示名が空であると学習テーブル・検証テーブルの名前がttd.<学習データコード>になるという不具合を修正した。学習データ定義の表示名が空の時、自動的にコードで設定するようにした。
TFS074333 : DataTuner
特徴量コードに非ASCIIコードがある時に推計が失敗するという不具合を修正した。
TFS074584 : DataTuner
計算式の戻り値がブール型の特徴量が存在すると、訓練したモデルが正しく推計できない場合があるという不具合を修正した。
TFS074635 : DataTuner
学習データ定義で戻り値がBool型になる特徴量を定義すると学習データテーブルをCSVに書き出す際にアプリケーションエラーが発生するという不具合を修正した。
TFS074636 : DataTuner
作業時間推計を前段取りや後段取りに設定しているときに先行・後続作業を参照していると正しく作業時間が計算されない場合があるという不具合を修正した。
TFS074685 : DataTuner
データソースがCSVのときにAutoCalibratorの学習データ定義やAnalyzerのデータセットを削除すると、カスタムデータセットの保存時にアプリケーションエラーが発生する場合があるという不具合を修正した。
TFS074911 : DataTuner
特徴量が0個の学習データ定義が存在するとプロジェクト開けなくなるのを修正した。
TFS075219 : DataTuner
AutoCalibratorのパラメタ探索の実行に失敗する場合があるという不具合を修正した(24.0.8以降)。
TFS074491 : Optimizer
プロダクト バックログ項目 73933 - 納期遅れ最小化再割付けメソッドのカレンダー対応改善による多重資源対応の問題を直した。
TFS074592 : Optimizer
作業間時間制約を各種リンクに対応した。
TFS074669 : Optimizer
納期遅れ最小化メソッドにおける製造パートの最大中断時間に対応した。
TFS074895 : Optimizer
「作業の製造開始・終了日時✕重み」を目的関数に持って行く機能を実装した。
TFS074944 : Optimizer
段取りパートと製造パートパードが離れている場合でも制約違反にならないようにモデリングを拡張した。
TFS074959 : Optimizer
資源接続制約に対応した。
TFS075116 : Optimizer
タスク間占有制約を対応した。
TFS075135 : Optimizer
対象外・実績・凍結作業と探索対象の作業の間の各種制約を考慮するようにしました。
TFS075149 : Optimizer
主副資源カレンダーが違う場合が対応できるようにした。(製造パート)
TFS075240 : Optimizer
主副資源カレンダーが違う場合が対応できるようにした。(固定段取り)
TFS074549 : Optimizer
学習テーブルや検証テーブルを表示した状態で隔週データ定義のコードを変更するとアプリケーションエラーが発生することがあるという不具合を修正した。
TFS074680 : Optimizer
作業に複数資源表があると実行不可能になりうるという不具合を修正した。
TFS074689 : Optimizer
クラスター作業関係の時間制約が無視されるという不具合を修正した。
TFS075224 : Optimizer
オーダーのない作業があると例外になるという不具合を修正した。
TFS075242 : Optimizer
計画開始・終了日時に近い作業が割付くと制約違反になるという不具合を修正した。
TFS075246 : Optimizer
「先行·後続の条件が一致する場合には作業時間を0とする」にチェックが入っている場合、常に動的段取りとみなすように修正した。
TFS075249 : Optimizer
スタック作業と重なって暫定割付くことがあるという不具合を修正した。
TFS075253 : Optimizer
納期遅れ最小化再割り付けメソッドの対象作業の初期設定が復活してしまう場合があるという不具合を修正した。