TFS074903 : Workshop
作業主導ディスパッチングメソッドの作業場計画設定で、再探索基点を指定できるようにした。
TFS075222 : Workshop
子領域に対するマージンとしては子領域の形状レコードにマージンが指定されている場合は作業場の形状レコードのマージンよりも優先するようにした。
TFS074831 : Workshop
実績作業の作業場配置がその作業と資源占有でつながる作業を作業主導ディスパッチングメソッドで割付けると変わってしまうことがあるのを修正した。
TFS074886 : Workshop
1つの作業の複数タスクで同一の作業場に配置している場合に、さらに接続作業と資源占有制約により連鎖的に同一作業場に配置する処理が正しく行われず配置が異なったり割付け処理中に無限ループに陥ったりすることがあるのを修正した。
TFS075229 : Workshop
takt関数 <Operation>.ShapeTransform / ShapeFixed / ShapeInfo でtaskKeyを省略または空文字を指定した場合に最初の作業場タスクでなく主資源タスクを参照していたのを修正した。